オールインワンのパッケージデザイン AIエージェント
商品をひと言で説明するだけ。AIが箱、袋、缶、ラベルのパッケージデザインを実際の印刷サイズで仕上げ、入力した文字はそのとおりに入ります。
- 超高精細
- 1分以内に完成
- 高性能な画像モデル
- 展開図に合わせて作成
AIパッケージデザイン生成
パッケージAIで作ったデザイン
このジェネレーターで実際に作った、コーヒー、ワイン、キャンドル、ビール、ギフトなどのデザインです。開いて細部を確かめるか、「これをもとに作成」を押して、その設定から始められます。
- AIパッケージツールをひとつのスタジオに
- 25
- 説明から最初のデザインまで
- < 1分
- すぐ印刷できる箱のテンプレート
- 60
- 登録不要の無料パッケージツール
- 19
ひとつのパッケージAIスタジオで、4つの作り方
新しいパッケージを作る、今あるデザインをチャットで直す、商品を写真で見せる、仕上がったデータを印刷会社に渡す。すべてひとつのアカウントでできます。
AIパッケージデザイン
説明文から、箱、袋、缶、ラベルのデザインを実際の印刷サイズで一度に最大4案作成します。ロゴやラフスケッチ、ムードボードを加えると、デザインがそれに沿います。
デザインを始めるPack AI Agent
チャットでデザインします。今のパッケージをアップロードし、変えたいところを伝えるか印を付けると、エージェントが描き直します。ブランド名と引用符で囲んだ文字はそのまま残ります。
エージェントと話すAI商品画像とモックアップ
デザインを実際のシーンの商品にのせたり、スマートフォンで撮った商品写真1枚から、スタジオ撮影風の写真、ライフスタイル写真、ECモール用の画像を作ったりできます。
商品画像を作る入稿データと無料ツール
切り線と折り線の入った展開図を受け取り、バーコード、栄養成分表示(Nutrition Facts)、食品ラベルを無料ツールで加えられます。アカウントは不要です。
ツールを見る
Pack AI Studioが選ばれる理由
最初のアイデアから印刷会社に渡すデータまで、すべての工程がひとつの場所で進み、ブランドもそのまま保たれます。
- 01
アイデアから入稿データまで
箱の形とサイズを選ぶと、その展開図に合わせてアートワークが作られます。印刷用PDFでは塗り足し付きのアートワークが切り線と折り線の下に配置され、そのまま印刷会社に渡せます。
- 02
数週間ではなく数分で
一度に最大4つの方向性を比べ、いちばん良いものを残して、数秒でもう一度生成できます。新しいフレーバー、季節限定品、商品ライン全体のデザインも、午後のうちに仕上がります。
- 03
ブランドを一字一句そのままに
ブランド名、商品名、内容量を一度入力すれば、そのとおりにデザインに入ります。ロゴをアップロードすれば、そのままブランドのマークとして使われます。
- デザインを始める
パッケージの仕上がりを見てみませんか?
最初のデザインができるまで、1分もかかりません。
AIパッケージツールがすべてここに
パッケージ、ラベル、商品画像、商品ページ向けのAIツールに加えて、展開図、バーコード、栄養成分表示の無料ツールもそろっています。
あらゆる商品のAIパッケージデザイン
コーヒー袋、ビール缶、ワインやキャンドルのラベル、ギフトボックスなど、それぞれに専用ページがあり、印刷サイズのパッケージの種類と、そのまま始められる実例がそろっています。
パッケージAIの使い方:アイデアから印刷まで
ひと言の説明から、印刷会社で使えるデータまで4ステップです。
箱のテンプレートから始める
差し込み箱、ふた付きのギフトボックス、スリーブ箱。ひとつ開いてサイズを決め、「この箱をAIでデザイン」を押せば絵柄が付きます。
パッケージAIとは何ですか?
パッケージAIは、説明文や写真からパッケージデザインを作るソフトウェアです。Pack AI StudioはAIデザインエージェントとして、箱、袋、缶、ラベルを印刷サイズでデザインし、チャットで修正し、商品画像やモックアップを作り、入稿データまで準備します。
Pack AI Agentでは何ができますか?
エージェントはチャットでデザインします。デザインや今のパッケージをアップロードし、変えたいところを伝えるか画像に印を付けると、引用符で囲んだ文字を保ったまま、納得のいくまで描き直します。プロ、ビジネス、エンタープライズの各プランで使えます。
小さなブランドが箱や袋、ラベルをデザインするなら、どのパッケージAIがいいですか?
実際の印刷サイズでデザインし、文字とロゴを保ち、箱のアートワークを展開図に合わせ、生成前に必要なクレジットがわかるものです。Pack AI Studioはそのすべてに対応し、パッケージの種類ごとに専用ページがあり、展開図、バーコード、栄養成分表示のツールは無料です。
AIパッケージデザインの費用はどのくらいですか?
デザイン1点につき、モードと解像度に応じて5〜20クレジットで、合計は生成前に「生成」ボタンに表示されます。プランは月800クレジットからで、500クレジットのパックはプランなしで使えます。詳しくは料金をご覧ください。無料ツールは費用がかかりません。
箱の展開図に合わせてデザインできますか?
はい。「パッケージ」「食品パッケージ」「ギフトボックス」のシーンで面を開き、差し込み箱(リバースタック)、差し込み箱(ストレートタック)、かぶせ箱、スリーブ箱から選んでサイズを入力すると、箱の展開図作成が描くその箱の展開図に合わせてアートワークが作られ、印刷用PDFでは切り線と折り線の下に配置されます。
ロゴやブランドカラーを使えますか?
はい。ロゴを参考画像としてアップロードし、説明にブランドカラーを書けば、ロゴがブランドのマークとしてデザインに使われます。デザインの下の「シーンに配置」を押すとAIパッケージモックアップで商品にのせた姿を、箱のデザインなら「3D」で組み立てた姿を確認できます。
デザインの文字を正確に入れるには?
「印刷する文字」の欄に入力するか、説明の中で文字をダブルクォーテーションで囲みます。AI補完のオン・オフにかかわらず入力どおりにデザインに入るので、ブランド名、商品名、内容量も書いたとおりに表示されます。
入稿データも作れますか?
はい。パッケージの種類を選んで作ったデザインには、実寸で塗り足し付きの印刷用PDFが付きます。ラベルはカットラインをCutContourレイヤーとして、箱全体は展開図に切り線と折り線のレイヤーを付けて書き出します。印刷会社に送れば、CMYKに変換して校正を出してくれます。
AIで作ったパッケージデザインは商用利用できますか?
はい。プランとクレジットパックには、作ったものの商用利用ライセンスが含まれます。ベーシック、プロ、クレジットパックは個人の商用利用、ビジネスとエンタープライズは法人の商用利用です。
aiファイルの「パッケージ」とは何ですか?
Adobe Illustratorの「ファイル > パッケージ」は、aiファイルとそのフォント、リンク画像をひとつのフォルダにまとめて複製する機能で、印刷会社に必要なものを一式で渡せます。AIデザインツールとは別のものです。



























