発送ラベル作成がラベルに載せるもの
発送ラベルは3つの問いに答えます。誰が送ったか、どこへ行くか、どの注文か。差出人住所と同じく「FROM」は左上に小さく置き、「SHIP TO」が中央を大きな太字で使えるようにします。「ORDER」の行は注文番号をCode 128のバーコードで持ち、「FRAGILE」や「THIS SIDE UP」の行は、荷物に必要なときに加わります。
サンプルはUSPS Publication 28(米国郵便公社の住所形式の手引き)の方式に従っています。大文字、句読点は少なめか無し、最後の行に都市、2文字の州、ZIPコードをまとめます。架空の名前、ANYTOWN、12345のZIPコードを使った、この方式のプレースホルダーなので、ページ上の住所は実在しません。貼り付けた住所ブロックは貼り付けたときの大文字・小文字のままです。宛先の欄の「大文字」スイッチは初期設定でオンで、USPSの推奨どおり大文字にします。
- FROM、差出人住所
- SHIP TO、宛先住所
- ORDER、Code 128のバーコード
- FRAGILE、取り扱い表示
ラベルの4つの部分
101.6 × 152.4mm(4 × 6インチ)の発送ラベル